一般社団法人 網走医師会

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網走医師会について

ご挨拶

網走医師会のホームページをご覧頂き ありがとうございます。
本会では、網走市、斜里町、小清水町、清里町の皆様方に、保健・医療・福祉に関する最新かつ正確な情報を提供することを目的として、このホームページを発信しております。
斜網地区の地域医療を守り、地域の方々の健康管理および特殊予防のために、医療機関と行政が一体となり、よりよい医療を提供できるように微力ながら努めてまいります。
どうぞ 今後とも、宜しくお願いします。

一般社団法人網走医師会 会長 中山 衡司

役職員

平成29年5月24日現在

会長中山 衡司
副会長内田 多久實
副会長後藤田 明彦
理事水柿 尚
理事角谷 憲史
理事金川 有一
理事浜向 伸治
理事古賀 敏朗
理事中村 秀樹
理事有里 仁志
理事藤田 力
理事西川 眞
監事梶野 浩樹
外部監事大友 謙一
  
  
議長国立 亨治
副議長藤井 泰
代議員中山 衡司
予備代議員後藤田 明彦
  
事務長小西 尚正

学校医 (平成27年度~平成29年度)

網走小学校青沼 美隆中山衡司
中央小学校内田 多久實 
西小学校藤田 正光 
呼人小学校藤田 正光 
南小学校古賀 敏朗角谷 憲史
潮見小学校内田 多久實 
東小学校大平 啓二 
白鳥台小学校大平 啓二 
西が丘小学校後藤田 明恵 
第一中学校中山 衡司有里 仁志
第二中学校金川 有一後藤田 明彦
第三中学校内田 多久實 
第四中学校大平 啓二 
第五中学校後藤田 明恵 
呼人中学校藤田 正光 

会員

個人情報保護法施行により、氏名の掲載を見合わせています。

平成29年8月1日現在

耳鼻咽喉科いとうクリニック1名
つくしヶ丘医院1名
金川医院2名
医療法人社団網走眼科2名
医療法人社団青沼医院1名
医療法人社団角谷こどもクリニック1名
医療法人社団美久会國分医院網走皮膚科クリニック1名
医療法人社団国立眼科クリニック1名
医療法人社団後藤田医院2名
社会医療法人明生会桂ヶ丘クリニック1名
医療法人社団中山医院1名
医療法人社団はまむき医院2名
医療法人社団南5条クリニック藤田整形外科内科1名
医療法人社団水柿内科医院1名
医療法人社団網走中央病院2名
医療法人社団朗愛会こが病院4名
社会医療法人明生会網走脳神経外科・リハビリテーション病院1名
JA北海道厚生連網走厚生病院22名
北海道立向陽ヶ丘病院1名
斜里町立国民健康保険病院4名
小清水赤十字病院1名
介護老人保健施設いせの里1名
オホーツク総合振興局保健環境部保健行政室1名
介護老人保健施設きよさと1名
きよ里クリニック2名
網走刑務所医務課1名
居住1名
合計60名

網走医師会到着文書索引リスト(平成29年4月)

網走医師会到着文書索引リスト(平成29年5月)

網走医師会到着文書索引リスト(平成29年6月)

網走医師会到着文書索引リスト(平成29年7月)

網走医師会到着文書索引リスト(平成29年8月)

網走医師会到着文書索引リスト(平成29年9月)

網走医師会到着文書索引リスト(平成29年10月)

網走医師会到着文書索引リスト(平成29年11月)

沿革

昭和22年6月 新生医師会創立要綱に基き、網走市外3郡医師会(初代会長 藤田宗憲)を創立し、区域は網走市と斜里郡全域、網走郡の東藻琴村、女満別、美幌、津別、および常呂郡の常呂町を管下とする。
昭和23年4月井林清治 第2代会長就任
昭和29年3月北海道医師会代議員会議長に藤田宗憲が当選する。
昭和32年4月近藤忠雄 第3代会長就任
昭和33年4月谷内九郎 第4代会長就任
昭和34年4月木谷秀治 第5代会長就任
昭和35年4月 女満別、美幌、津別の3町の会員が美幌医師会として独立し、当会は現在の地域となる。
第6代会長は加瀬卯之平で、会員数は39名であった。
昭和44年3月 加瀬会長が病気のため退任され、佐久間英が第7代会長となる。佐久間会長は、道医師会と協力して会員の生涯教育講座を推進し、「胃を診る会」などで病診連携の基礎を築いた。
昭和46年藤田宗憲 勲4等瑞宝章 受章
昭和51年4月網走市外3郡医師会の名称を網走医師会と改称する。
昭和56年4月医師会事務長に石川明弥が就任。
昭和62年4月 佐久間会長が勇退し、石川昭雄 第8代会長が選出された。石川会長は医師会定款を大幅に改訂し、部会の役割分担を明文化し、会費の定率負担を廃止し、定額だけとした。
平成3年4月 石川会長が勇退し、藤田敬治 第9代会長が選出された。藤田会長は市立網走看護高等専修学校の建て替えの計画に際し、市と折衝して網走市保健センターと併設することに尽力し、さらに医師会事務所も新設した。
平成5年4月 浜向賢司が第10代会長に選出され、藤田前会長は北海道医師会理事に当選し、北海道医師会執行部入りとなる。浜向会長は、佐久間会長時代に自ら提唱した病診連携を更に推進し、「医を語る会」で、勤務医と開業医との協力関係を密にした。また、道立網走高等看護学院の改築を市と共同で道に要請し、平成12年に竣工した。
平成8年8月医師会事務長に井上錦侍が就任。
平成9年網走医師会創立50周年記念式典を行う。
平成10年佐久間英 勲5等瑞宝章 受章
平成13年4月 浜向会長が勇退し、藤田正光 第11代会長が選出されるが、一身上の都合により、平成14年1月辞任する。八百坂透が会長代行となる。
平成14年3月 大平啓二 第12代会長が選出された。大平会長が諸会議の出席報告を必ず行うように役員に協力を求め、役員の情報独占化を戒め、情報の公開化を推し進めた。そのための手段として、医師会のIT化も推進している。また、新公益法人制度改正に備えて会計制度を一新して、新・新会計基準に改正した。
平成15年3月市立看護高等専修学校閉校。
平成18年3月市町村合併により、常呂町の会員は北見医師会へ異動する。
平成18年4月市町村合併により、東藻琴村の会員は美幌医師会へ異動する。
平成18年4月医師会事務長に桑原幹雄が就任。
平成20年12月新公益法人制度改正により特例民法法人となる。
平成23年1月臨時総会において一般社団法人移行を議決する。
平成23年3月社団法人網走医師会を解散する。
平成23年4月一般社団法人網走医師会を設立する。
平成24年10月医師会事務長に小西尚正が就任。
平成25年10月 病気療養のため、大平会長が辞任する。臨時理事会において、金川有一が第13代会長として選出される。
平成25年11月大平啓二 旭日双光章 受章
平成29年5月定時会員総会日の臨時理事会において、中山衡司が第14代会長として、選任される。